中国発の人気アニメイーブルオアライブがスロットになってCasino Xでデビューする情報を徹底追跡。ヒビキとヨウの例の絡みも。

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深夜放送っていいよね。学校が終わって、コンビニで買ってきたデザート食べながら自分の部屋のテレビつけて見るのが、なんとも背徳的で、俺しかこの世界で起きてる奴はいない的なおかしな思考になって、やたら頭が回る。でも何かをするには遅すぎるから、なんとなくチャンネルをぽちぽち回していた。そんな時に東京MXテレビでよくあるアニメ的なものがやっていて、だらだらと見ていた。ちょうど男の子が巨乳の女の子の胸を揉んだ上にカンフーをやり始めたから、ついつい見てしまった。それがイーブルオアライブとの出会いだった。東京Mxは相変わらず、いいポイントを突いてくるんだよね。

 

それから2話くらい見て、男の子がヒビキっていう名前だとか、ネット依存症を治すための学校が舞台なんだとか、中国のアニメなんだとか、色々わかってきたところで最終回になってしまい、悔しいのでネットで探してきて1話から見直した。

 

何度見ても思うけど、これ刑務所だよね…で、最終回でマスコミがーって、日本のアニメかいっ、て突っ込んだけど、中国もモンスターペアレンツがいるようなので、お互い様なんだろう。

 

一番気に入ったのは、EDの音楽で、中国語なんだけどすごく情緒的で、日本のアニソンみたいにキンキンキャピキャピしすぎてなくてすごく気に入った。

 

なんだかマニアがいるようで、某掲示板でその手の人間とかなり深い考察を話し合った。公式のツイッターがヒビキ(黎响=理想)シン(孟进=夢)、シアン(冼石=現実)、ジン(金倩倩=金)、ヒョウ(冯宝=嵐)って名前に込められた思いをツイートしたから、そこから中国の文化、現代の問題まで話し合ったのはいい思い出だ。その流れで、同人スロットの話になった。

 

知っている人はご存知だろうが、エヴァンゲリオンも、マギカも、カイジも、もうパチスロで発売されて、大変な人気だ。おっさんが狭いホールでタバコふかしているようなパチンコ屋はもうなくて、全部綺麗なモニターが搭載されてる。シンボルがそろったり、フリースピンになったりすると、そのモニターでアニメが始まる。一番盛り上がったシーンだったり、新しく作られたシーンだったりするから、一瞬パチスロ屋にきていることを忘れたりする。

 

イーブルオアライブはマニアな人気があるし、絶対にうまくいく。ヒビキがヨウのおっぱいを握って、カンフーが始まるムービーなら、みんな喜んで見るはずだ。で、フリースピンが開始。揃えばヒビキが勝って、アニメ通りの展開でもいいし、アナザーストーリー的にさらにヨウと絡んだりする。シンが揃うとやたら画面がチカチカしてシンに罵倒されるとか、しおりが揃ったらだんだん優しくなるとか、シアンが揃うと罰ゲームが始まるとかでも面白い。

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もうみんなCasino-X(www.manekinekocasino.com/Casino-xオンラインカジノ)みたいなネットカジノで遊ぶ時代だし、イーブルのスロットがネットカジノで遊べたっていい。Casino-Xなら大成功だ。Casino-Xならアプリ型でどこでも遊べるし、サイト自体がアニメに力を入れてる感じだし、2−30社近くの開発会社を入れてるから、クオリティが半端なくて楽しめる。僕らはCasino-Xのアプリをダウンロードして電車の中ででもイーブルのスロットを回して、ジンのあの嫌味な顔を見せられたり、ジュンを助けたりしながら、時間を過ごせるわけだ。Casino-Xなら満員電車でもこれなら全然やって行ける。

 

あのエンディングテーマを聴きながらスロットを回して、今日も仕事から帰る。そんな毎日がいい。